今月のメトロガイド 料理レシピ PRESENTコーナー まるごとメトロガイド
新着情報
2018.08.03 料理レシピ更新しました。
2018.08.03 「サヘル・ローズのコトダマ日詩」Vol.51
2018.07.05 京都新聞◉滋賀・琵琶湖気ままなトラベル情報特集[シガベル]2018.07
アップしました。
2018.07.04 今月の特集「花火ダイアリー」

今月のメトロガイド
That's モーニング!!

お知らせ

奇数月発行に変わります【隔月化のお知らせ】
・次回、10月号は9月5日発行、12月号は11月5日発行になります。
・2018年度発行スケジュール
・現在東京メトロの工事の為、設置BOXが変則的となっております。


日本周遊記
茨城県日立市
茨城県北芸術祭フォローアップ事業
「ひたちの海アート」
7月14日(土)から、茨城県日立市の久慈浜海水浴場で、茨城県北芸術祭フォローアップ事業「ひたちの海アート」が開催されています。このイベントのメインステージ「アートビーチくじはま」には茨城県北芸術祭(平成28年開催)や久慈浜の海にインスパイアされた作品たちが加わり、海と芸術の魅力が融合したアート空間が展開。8月31日までの期間中、海辺をモチーフにしたワークショップやイベントを行っています。
訪れるたびに新たな魅力を発見することができるアート空間「アートビーチくじはま」。この夏は、アートビーチくじはまで、いつもとちょっと違う夏の海を感じてみませんか。
▶︎ 詳細はこちら(外部リンク)
熊本県山鹿市
山鹿あそび
熊本県の北部に位置し、山鹿温泉や山鹿灯籠まつりで知られる山鹿市。山鹿灯籠「金灯籠」を使ったアクティビティやチブサン古墳のナイトツアーなど、「山鹿市」でしか出来ない楽しみ方が盛りだくさんです。その楽しみ方をまとめたサイト「山鹿あそび」リニューアル! インスタ映えスポットをお探しの方にも、夏休みの予定がまだ決まっていない方にもお勧めです。
▶︎ 詳細はこちら(外部リンク)
滋賀県草津市
琵琶湖博物館 第30回企画展示
『琵琶湖に固有な魚たちの歴史』
国内最大級の淡水の生き物の水族展示、また琵琶湖の地学・歴史・環境についての展示がある琵琶湖博物館。『琵琶湖に固有な魚たちの歴史』では、ビワコオオナマズをはじめとした16種の琵琶湖固有種が大集合し、さらに普段は水族展示では展示されていない琵琶湖固有種の近縁種も含めて24種約150個体の魚を生体展示しています。
琵琶湖固有種となる魚がいつごろ出現したのか? そして400万年という琵琶湖の歴史とどう関わりがあるのか? 最新の研究と共にご紹介します。
企画展示『化石林 ねむる太古の森』も同時開催!
▶︎ 詳細はこちら(外部リンク)

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料理レシピ
 
A table! 野上秀利のカジュアル・フレンチ
A table! 野上秀利のカジュアル・フレンチ
8月のメニュー
・サーモンのヴァプール オレンジと生粒胡椒の香り

・若鶏のグラティネ ポアローのクレメとマデラの香り

野上シェフ所属!
東京ドームホテル3F スーパーダイニング「リラッサ」今月のフェア:「パワフルブッフェ」(7月25日(水)〜8月31日(金))

PRコーナー
サヘル・ローズのコトダマ日詩
 
サヘル・ローズのコトダマ日詩
Salam♪
ペルシャ絨毯に乗ってやってきました!!
コラムを通して『私からみた日本』と『イランに興味津々』になってもらえる、そんなコトバを書いていきます。

 


Information
 
没後150年 戊辰戦争150年
渋沢平九郎 ―幕末維新、二十歳の決断―
渋沢平九郎 渋沢史料館所蔵
渋沢平九郎(1847~1868)は埼玉県に生まれ、19歳の時に渋沢栄一の養子となった人物です。江戸で幕臣の子としての生活をはじめた翌年に新政府軍が江戸へせまるという事態に直面し、その後、彰義隊結成に参画。
そこから分離した振武軍に参加して飯能(現・埼玉県飯能市)において新政府軍との戦いに臨みました。
自刃したのはわずか20歳の時。 20歳で亡くなった平九郎が幕末維新の激動期にどのような決断をして行動したのかを、その想いとともにご紹介いたします。


渋沢史料館 企画展示室
所 北区西ヶ原2-16-1 飛鳥山公園内
料 一般:300円

 
8月31日(金)、TOHOシネマズシャンテ他全国順次公開
「判決、ふたつの希望」
© 2017 TESSALIT PRODUCTIONS – ROUGE INTERNATIONAL – EZEKIEL FILMS – SCOPE PICTURES – DOURI FILMS
キリスト教徒であるレバノン人男性とパレスチナ難民の男性とのささいな口論が、国を揺るがす法廷争いに。
加熱するメディア報道、政治、民族、紛争……といった複雑な問題を扱いながらも、レバノンで圧倒的支持を受け、大ヒットを記録。第90回アカデミー賞では、レバノン史上はじめて外国語映画賞にノミネートされるという快挙を成し遂げました。
重厚な人間ドラマと濃密なサスペンスが融合した、社会派エンターテインメントです。

 
9/22(土)より大阪 シネ・リーブル梅田、9/29(土)より東京渋谷 ユーロスペース ほか全国順次ロードショー
やさしとユーモア。 明日を生きるヒントと勇気。「愛と法」
(C)Nanmori Films
大阪で法律事務所を営む弁護士男性夫夫(ふうふ)の仕事、そして生活を追った日英合作ドキュメンタリー映画。
出会って15年、仕事も生活も常に二人三脚のふたりは、法律上は他人同士。そんな彼らのもとには日本全国から生きづらさを抱えた人々がやってくる。君が代不起立裁判、ろくでなし子裁判、無戸籍者裁判……ニュースで見たことがある裁判も並ぶ。
そんな二人が居場所を失った少年をしばらく預かることになった。3人での生活が始まり、点が線へ、そして面へとなっていく……。
「大胆かつ軽いタッチで、多様性、個性、勇気、愛について、力強いメッセージを届けた」とドキュメンタリー映画として唯一東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門に選ばれ、続く香港国際映画祭では最優秀ドキュメンタリー賞受賞した注目作です!






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